2019年6月12日(水)横浜市営地下鉄ブルーラインの脱線事故について

 

横浜市営地下鉄ブルーラインの脱線事故で多くの皆様にご心配やご迷惑をおかけしていましたが、

復旧が終わり運転が再開されました。今後は、再発防止に向けて検討が行われます。
ご心配やご迷惑をおかけした利用者の皆様をはじめ多くの皆様にお詫び申し上げるとともに、
ご協力を頂いた民間バス会社等の皆様に感謝申し上げます。
議会としても再発防止に向け、力を注いでまいります。
写真は、立場バス停付近で代走バスを待つ利用客の皆様です。

 

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2014年10月8日(水) 台風のつめあと

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先日の台風のつめあとです。崖くずれ。
盛土造成地と隣接の旧市街?
 
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2014年10月6日(月)【台風上陸】現地に飛びました! 横浜市泉区

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平成16年、17年の豪雨の際には被害に合わなかった地域でも、
一部床上浸水の被害が発生。
現地に向かいました。
 
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この川が溢れ、今は水位が下がっています。
 
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2014年10月6日(月)【台風上陸】現地に飛びました! 横浜市泉区・立場付近

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台風上陸のため、区内各所を見回りました。
10時半から11時頃。
 
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2014年10月6日(月)【台風上陸】現地に飛びました! 横浜市泉区・いちよう団地脇の境川、午前8時20分

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台風上陸のため、区内各所を見回りました。
 
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横浜市泉区・いちよう団地脇の境川、午前8時20分
 
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皆様の命を守る防災・減災の取り組み

ジオ・サーチ株式会社 視察 げんなみ正保
 
皆様の命を守る防災・減災の取り組み
 
6月20日、道路などの調査診断を手掛ける「ジオ・サーチ株式会社」(東京都大田区)の
空洞探査技術を視察しました。
 
「ジオ・サーチ株式会社」は、空洞探査機器を搭載した車両を走らせながら、
CTスキャンのように目視では確認できない道路下の空洞を見つける「スケルカ」(透ける化)
という技術を開発しました。
 
ジオ・サーチ株式会社 視察 げんなみ正保
 
巨大地震などに伴う道路の陥没を予防するための調査を行っている会社です。
 
ジオ・サーチ株式会社 視察 げんなみ正保
 
昨年の東日本大震災では、被災地で1,940キロの道路を調査し、2,561カ所の空洞を
発見しました。
 
ジオ・サーチ株式会社 視察 げんなみ正保
 
こうした調査結果から、冨田洋代表取締役社長らは「震度5を超えると、大型の地下構造物が
ある周辺では路面の陥没や地中に空洞が多発し、その被害は長期にわたり継続する」と
指摘していました。
 
ジオ・サーチ株式会社 視察 げんなみ正保
 
20日の視察では道路の陥没を未然に防ぐ取り組みなどについて関係者と意見を交わしました。
 
ジオ・サーチ株式会社 視察 げんなみ正保
 
『スケルカ』は道路下の空洞を発見する上で極めて重要な技術の一つであり、震災に備え、
 
こうした都市インフラの危険要因を的確に把握できる優れた技術を防災・減災対策に
 
生かしていくべきだと思います。
 
ジオ・サーチ株式会社 視察 げんなみ正保
 
2012年6月21日付公明新聞にも掲載されました。
 
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【泉区で安心の出産を!】 大場茂美副市長に要望署名を提出

【泉区で安心の出産を!】 大場茂美副市長に要望署名を提出
  
げんなみ正保市議と公明党泉支部女性局は1月12日、大場茂美副市長に対して
「泉区で安心して出産できる体制の整備」を求める要望書(林市長宛)を2万395名分の
署名簿を添えて提出しました。
 
要望書では
 
\区内で出産できる体制の整備
 
⊆産期救急医療体制の確立

 
を求めました。
 
席上、大場副市長は
 
「署名簿を重く受け止めます」
 
「子供たちの安心できる環境作りが、一番大事です。
 
市長も子供政策が大事だと考えています。」
 
また、
 
「横浜市でも、子宮頸がん予防、ヒブ、小児用肺炎球菌の
 
ワクチン接種事業を2月から実施したい」
 
と答えました。
 
横浜市の分娩取扱医療機関は、病院と診療所を合わせても46施設(2010年4月1日現在)しか
 
ありません。
 
なかでも泉区には1施設(他に助産所1施設)しかない状況です。
 
また、この施設も、産科との連携が極めて重要な小児科医師が不足している状況にあります。
 
そのため、妊婦さんからは「妊娠はしたけれど、無事に出産できる病院・施設が身近に少ない」
 
と出産に対する不安の声が寄せられています。
 
げんなみ正保は、2万395名の区民の皆様の声を受け、未来を担う子ども達を
 
安心して育児ができる体制作りに全力で取り組んで参ります。
 
 
周産期とは…
 
妊娠後期から新生児早期までのお産にまつわる時期をいいます。
具体的には妊娠22週から出世後、7日未満の期間になります。
 
周産期救急医療とは…
 
出産前後の母子を守る救急のことで周産期に母体、胎児、新生児を総合的に管理して
母と子の健康を守るのが周産期医療です。
妊娠の異常、分娩期の異常、胎児・新生児の異常に適切に対応するために産科医と
小児科医が常時当直し、その他の医療スタッフとの連携もはかる医療施設です。
 
 
 


11月2日 線維筋痛症で悩む方へ 一歩一歩前進に向けて


 
 今年の9月2日、私は、線維筋痛症で悩む泉区の患者2家族と青葉区の患者さんとともに衆議院議員会館
 
を訪問しました。
 
公明党古屋範子衆議院議員にお会いし、患者さん方の話を聞いて頂きました。
 
席上、「他の関係議員を含め対応について考えていきます。連携をとっていきましょう。」と話されました。
 
私も、その日のブログに「長い道のりとなるでしょうが、今日から歩みが始まりました。」と書かせて頂きまし
 
た。
 
その後10月26日、古屋事務所よりFAXが届きました。
  
10月22日に厚生労働委員会で質疑の機会を得、先日伺ったお話や友の会の患者の皆様の訴えをもとに
 
政府へ要望等、質問を行った旨、議事録を添えて報告を頂きました。
 
 古屋議員の質問に対し、大臣政務官より、「省内でチームを立ち上げ検討している」こと、また、「できれば
 
年内を目途に、新しいスキームもできればつくっていきたい。」との前向きな答弁
頂きました。
 
公明党古屋議員の早い対応に、患者の皆様から喜びの声があがっています。
 
患者さん方のお悩みの解決には、まだまだ多くの課題がありますが、一歩一歩前進に向け、更に、力を注い
 
でまいります。
 
 
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9月25日 本市の災害対策が、一層拡充

深谷通信施設で練習する少年野球チーム
深谷通信施設で練習する少年野球チーム
 
  横浜市都市経営局基地対策課が、22年度版「横浜市と米軍基地」を6月に発刊しました。
 
その中の深谷通信所現況の項で、「地上デジタル放送移行に伴い、平成21年末までに大正地区テレビ共聴組合を除き4つの共聴組合が解散した」ことが書き加えられました。
  
また、経過の項では、最近の出来事として
 
 「平成20年10月17日米海軍による囲障区域外のアンテナ等撤去工事が完了した」
 
こと及び
 
 「平成21年4月10日、米海軍厚木航空施設司令部と深谷通信所などを対象とした『災害対応準備及び災害救援の共同活動に関する覚書』を締結した」
 
ことが掲載されています。
  
 私は、平成20年度に基地対策特別委員会に所属し、委員会の中でこれらの問題に取り組んでまいりました。
 
特に、「災害対応準備及び災害救援の共同活動に関する覚書の締結」では、これにより、震災時などに食糧や医薬品の提供、臨時避難所の設置、緊急医療措置などについて共同して行われることになりました。
 
本市の災害対策が、一層拡充されることになりました。
 
 
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【レポート】 「国際戦略総合特区(仮称)制度」に対する提案

 
横浜市は、国が進めようとしている「国際戦略総合特区(仮称)制度」に対する提案として、
 
ゝ浜臨海部におけるライフサイエンス・環境分野の国際競争拠点の形成
 
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2I優好沺璽肇轡謄9汁
 
す餾櫂灰鵐謄弊鑪港湾の4つの特区制度を、
  
11日、国に提案しました。
 
同制度は、我が国全体の成長を牽引し、国際レベルの競争優位性を持ちうる大都市等の特定地域を
 
対象に、成長エンジンとなる産業、外資系企業の集積を促進し、民間の活力を最大限引き出すうえで
 
必要な機能を備えた拠点を形成するため、規制緩和及び支援措置等を総合的に行う制度です。
 
国は、2011年度からの実施を目指しています。
 
    は、本市と県・川崎市との共同、↓は、横浜市独自、い蓮∨椹圓氾豕都・川崎市・
 
(財)横浜港埠頭公社・東京港埠頭(株)の共同の提案です。
 
横浜市においては、本年10月の羽田空港国際化、8月の国際コンテナ戦略港湾の選定、
 
臨海部の産業構造転換が進む今こそ、ポテンシャル活用のための千載一遇のチャンスであり、
 
この取り組みにより我が国経済の成長エンジン・成長モデルとなることを目指す提案です。
 
 
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