2018年6月7日(木)【タウンニュースに掲載】犯罪被害者支援条例化へ

  • 2018.06.07 Thursday
  • 23:23

  

2018年6月7日(木)付タウンニュースに掲載されました!

 

犯罪被害者支援条例化へ

 

今年度の私の所属委員会が決まりました。
国際・経済・港湾常任委員会(副委員長)、そして基地対策特別委員会です。

 

平和推進条例を提案、成立

 

 前回掲載の通り「横浜市国際平和の推進に関する条例」を
今定例会に議員提案し、成立させることができました。
私は、地域や市民の平和活動、そして横浜市の国際交流、
国際協力、多文化共生などの取り組みが、世界平和に
繋がるものと確信しています。
 条例成立はこうした取り組みを次世代に確かなものと
するための第一歩であり、公明党市議団も力を注いで参りました。
横浜市では今後、第7回アフリカ開発会議、ラグビーワールドカップ、
東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。
平和に貢献する国際都市として更に大きく発展する絶好の機会ととらえ、
活動していきます。

 

小溝泰義氏を表敬訪問

広島平和文化センター理事長小溝泰義氏を表敬訪問

  

 先日、広島平和文化センター理事長で「核軍縮の実質的な進展のための賢人会議」

のメンバーでもある小溝泰義氏を表敬訪問し、懇談しました。

 

市長、条令制定の方針示す

 

 林市長は5月25日、公明市議団の一般質問で、犯罪被害者を
支援するための条例案骨子を公表し、パブリックコメントを
募集して条例制定に取り組む方針を表明。成立すれば、首都圏の
政令指定都市初の条例です。神奈川県に同様の条例がありますが、
きめ細かな配慮が必要な被害者への支援には、市町村の体制整備が
欠かせません。
 日ごろから被害者の深刻な訴えを聞いていた私たち議員団は
2010年に議会質問し相談窓口が創設されています。
私も視察や議会での質問を通し、粘り強く条例制定を訴えてきました。

 

JUGEMテーマ:横浜

2018年1月4日(木)【タウンニュースに掲載】中学校の「ハマ弁」値下げへ

  • 2018.01.04 Thursday
  • 23:44

 

【2018年1月4日(木)付タウンニュースに掲載】 

中学校の「ハマ弁」値下げへ

 
横浜市の中学校では、昼食は家庭から持参する「家庭弁当」、当日朝に業者から

購入する「業者弁当」、そして事前に注文して当日に配達される「ハマ弁」の

いずれかを選択することができます。
 ハマ弁は「栄養バランスのとれた温もりのある昼食」として2016年に

スタートしました。おかずは2種類から、ごはんも3つのサイズから選ぶことが

できます。価格はごはん・おかず・汁物のセットで390円。注文はパソコンや

FAX、スマートフォンから。支払いはクレジット・コンビニ支払、事前購入の

ハマ弁ポイントからできます。
 林市長は昨年12月の市議会定例会で、この「ハマ弁」について来年度からの

値下げを表明しました。値下げ幅は1食あたり最大で130円。

前述のセットの場合は300円、牛乳を付けても340円となります。
 当然ですが、値下げによって質が低下してはいけません。予算議決後に

正式決定となりますが、市は、値下げ分は全額公費負担としています。

引き続き、温かい昼食の提供と昼食時間の改善に取り組みます。

 

エレベーターが学校に


 障がいがある児童のご家族から相談を受け、以前から要望していた市立

東中田小学校のエレベーター設置等バリアフリー化の工事が昨年完了し、

竣工検査日に教育委員会・建築局立会のもと現地を視察しました。
 私の役目は地域の声にきちんと耳を傾け、それをしっかりと市政に

届けることです。本年も「誰も置き去りにしない、一人ひとりが輝ける社会」を

目指し、全力を注いで参ります。

 

JUGEMテーマ:公明党

2017年11月9日(木)【タウンニュースに掲載】誰も置去りにしない社会へ

  • 2017.11.09 Thursday
  • 12:11

 

【2017年11月9日付タウンニュースに掲載されました。】

  

上川法務大臣と。

上川陽子法務大臣と。

  

誰も置去りにしない社会へ

 

決算局別審査で国際局に質問

 

 2015年の国連サミットで採択された「持続可能な開発目標」(SDGs)。

これは、貧困・飢餓・教育など17項目からなる国際目標です。

これらは、横浜市の課題とも関係が深く、市全体で取り組むべきものであることから、

現在の状況について質問しました。
 また、SDGsの全ての取り組みは平和の為にあるとの視点で、SDGsを通じた

平和への貢献について聞きました。これに対し渡辺副市長は「誰一人取り残さない」

「持続可能な開発なくして平和もあり得ない」といったSDGsの理念に触れ

「本市の様ざまな課題解決に向けた取り組みを国際局が中心となり国際社会へ

発信し共有することで、世界の平和と安定に貢献できる」と答弁しました。

 

困難を抱える若者支援を


 昨年12月の再犯防止推進法成立によって、自治体も地方版の推進計画を定める

よう努めることになりました。困難を抱える若者支援では、特に就労の確保が重要です。

他都市では、保護司会と連携し青少年の保護対象者を一定期間雇用するなど、

就労機会を提供する取り組みを始めている事例を紹介しました。

市は全てのこども青少年を支援の対象とすべきです。柏崎副市長は「非行や罪を

犯した人の社会復帰に関して、市民の理解と協力を広く得ることが必要。

特に、青少年は、自立に向けた支援が大変重要と認識している。国の策定して

いる再犯防止計画の内容や進捗状況、他都市の取り組み事例等情報収集し、

国との役割分担をふまえ研究していく」と答えました。基礎自治体としてできることを

市として議論を始めるよう要望しました。

 

再犯防止対策の推進へ

 

 再犯防止推進法は、国に計画の策定を義務付けています。

このたび、政府は法務省を中心に進めてきた「再犯防止推進計画(案)」を発表。

現在意見公募(11月10日まで)を実施しています。全検挙者のうち、約3割の

再犯者によって、約6割の犯罪が発生している現状や国民が安全に安心して

暮らすことができる社会の実現の観点から再犯防止対策推進の必要性、

重要性を指摘しています。


 重点課題として▼就労・住居の確保▼保健医療・福祉サービス利用の促進

▼地方公共団体との連携強化などをあげ、薬物依存者の再犯防止対策として懲役、

禁錮刑に代え回復措置の試行を検討することにも言及しています。
 再犯防止対策の推進に向けて、横浜市に働きかけていきます。
 

JUGEMテーマ:公明党

2017年2月2日(木)【タウンニュースに掲載】誰も置去りにしない社会へ

  • 2017.05.15 Monday
  • 22:00

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【2017年2月2日付タウンニュースに掲載されました。】

 

誰も置去りにしない社会へ

 

犯罪被害者の対策を推進 

 

 公明党市議団は、犯罪被害者等基本法に基づき設置された県の窓口とは別に、

横浜市独自の相談窓口の設置を訴えてきました。その結果、福祉職を配置し、

関係専門機関とも連携して支援する相談窓口が2012年度に設置されました。

現在、財政支援を含めた条例化をめざしさらなる取り組みを進めています。

 

再犯防止法が成立

 

 最新の犯罪白書によると、15年に検挙された刑法犯における再犯者の

割合は過去最高の48%に達しました。政府は東京五輪・パラリンピック

に向け「世界一安全な国、日本」を掲げており、再犯防止策の強化が課題

です。こうした中、国と地方自治体が再犯防止策を総合的・計画的に進め、

必要な施策や財政支援を行う「再犯防止推進法」が昨年12月の臨時国会で

成立しました。刑務所や少年院の出所者らを受入れる更生保護施設や協力

雇用主への支援拡充といった公明党の主張も反映されています。

 

出所者の社会復帰支援

 

 同法は、出所者の社会復帰支援強化のため、政府に「再犯防止推進計画」

の策定を義務付けています。計画には、刑務所等での教育や職業訓練の充実、

出所者らの仕事や住居の確保などに関する施策を定めるよう規定。

5年ごとの見直しや、各自治体にも同計画に基づき地方版の計画を定める

努力義務を課しています。

 

4 人に3 人が無職

 

 同白書からも再犯者の内、成人の72・2%、保護観察処分を受けた少年

少女の55・9%が無職ということも分かっています。こうした課題を踏まえ、

政令市の一部でも保護司会協議会と協定を結び、少年少女の就労機会を提供

する事業が始まっています。法の成立を契機に支援の充実に力を注いでいきます。
 薬物依存症対策や、国と自治体、民間団体の緊密な連携協力、国民の理解を

深めるため、毎年7月を「再犯防止啓発月間」とすることが決まりました。

国の動向を注視し、横浜らしい取り組みを進めていきます。

 

JUGEMテーマ:公明党

2017年1月1日(日) 【タウンニュースに掲載】 いよいよハマ弁がスタート

  • 2017.01.01 Sunday
  • 12:48

 

【2017年1月1日付タウンニュースに掲載されました。】

 

いよいよハマ弁がスタート

 

◆ 中学生の食を支える

 

昨年7月からスタートした横浜型配達弁当「ハマ弁」は、栄養バランスも考えたお弁当です。

既に実施している中学校の生徒たちには好評のようです。
いよいよ泉区でも今年1月からスタートし、市内全145校で実施されます。
ハマ弁実現への働きかけは、平成3年公明党市議団に寄せられた「病気のため、息子のお弁当を

用意できない」という声がきっかけでした。訴えを真摯に受け止めた市議団が署名運動と議会

質問を重ね、実現に至りました。
実施初年度は嬉しい感想だけでなく、課題も見えてきました。今後もハマ弁が中学校昼食として

定着するよう、その充実を目指してまいります。

 

◆ 予算編成基本姿勢

 

平成29年度の予算編成にあたっても収支不足が見込まれる厳しい状況ですが、市民意識調査で

要望の多かった「災害対策」や「高齢者・障害福祉、地域医療や防犯対策」など、安心・安全の

構築や都市の活性化が重要と考えます。

 

◆ 新春にあたり

 

平成29年の新春を迎えました。昨年はオリンピック、パラリンピックで日本選手が多くの喜びと

希望を与えてくれた一方、熊本地震など防災対策の重要性を感じる年でもありました。

少子高齢化や社会インフラの老朽化も進む中で、地域で暮らす人々の絆を再生し、「地域を創造

する福祉」を構築するなど、取り組まなければならない課題は山積です。

 

本年も、今回のハマ弁のように皆様の声を丁寧にお聴きし、「誰も置き去りにしない、一人ひとりが

輝ける社会の実現」に力を注いでまいります。

 

JUGEMテーマ:公明党

2016年11月3日(木) 【タウンニュースに掲載】 次世代の子ども達へ

  • 2016.11.03 Thursday
  • 22:48

  

【2016年11月3日付タウンニュースに掲載されました。】

次世代の子ども達へ
横浜市会議員 げんなみ正保

  

本年、泉区は区制施行30周年の佳節を迎えることができました。
この30年、区民の皆様お一人おひとりが様々な歴史を刻まれて
きたことと思いをはせる次第です。私の政治活動の原点である
「21世紀を担う子ども達に何か贈り物をしたい」という決意は
今もなお、強まるばかりです。
この間、泉区は地下鉄開通や長後街道・環状4号線の整備、
神明台最終処分場の共用終了、米軍深谷通信施設返還、
ゆめが丘地区の区画整理事業着工、緑地保全や農の魅力づくり・
地産地消の推進、新たな住民自治の推進等々多くの課題に取り組み、
行政や地域の皆様と共に21世紀の子ども達のために泉区の
レガシーを築いてきました。

現在、神奈川東部方面線、相鉄線と東急東横線・JRとの
直通相互乗り入れの実現に向け、整備が進められていますが、
これにより泉区が大きく発展する可能性を秘めています。
更に市街化調整区域の線引きの見直しや米軍施設跡地利用の準備も
未来に向けた大きな希望です。
超高齢社会を迎える中、横浜市が市民・企業・大学等と進める
「環境未来都市」に向けた取り組みは泉区のポテンシャルを更に
高めることとなるでしょう。
水と緑と人情の街・文化と福祉の街泉区が誰もが住みたい・
選ばれる街となるよう、皆さまと共に今後も力を注ぎます。

 

JUGEMテーマ:地域/ローカル

2015年1月8日(木) 【タウンニュース掲載】 予算に市議団の主張が大きく反映

  • 2015.04.02 Thursday
  • 20:54

 
2015年4月2日付タウンニュースに掲載されました。
 
市会報告 予算に市議団の主張が大きく反映

公明党県本部市民活動局長
公明党市会議員団副団長
げんなみ 正保

小児医療費助成大幅拡充

 
公明党市議団の粘り強い取り組みで通院医療費に対する
自己負担分の助成が、本年10月より、現行の「小学1年生
まで」から「小学3年生まで」に拡大されることになりました。
公明党市議団は平成4年に横浜市会で他党に先駆けて無料化を主張。
以来、一貫して拡充に努め、段階的に対象年齢を拡大し、
所得制限の緩和も行ってきました。今後は「小学6年生」までの
拡大と所得制限の撤廃が望まれます。
また、今後も「子育てしやすい横浜」に向け、安心して妊娠・出産・
子育てができる切れ目の無い支援拠点として「子育て世代包括
支援センター」の設置や子育てなどで離職した女性の再就職を
支援する「ママインターンシップ」導入が必要です。
 
プレミアム付き商品券販売
 
公明党の強い主張で、横浜市として地域の商店街などでお得に
買い物ができる「プレミアム付き商品券」(額面総額100億
円)の発行が実現しました。一冊1万円の販売価格で、
2千円分のプレミアムを付け、1万2千円分の買い物ができます。
この「プレミアム付き商品券」の優れたところは、消費を喚起し、
地域経済を活性化する起爆剤になるということです。
全国商店街振興組合連合会の坪井理事長は、「商品券発行による
経済対策は効果がないとの批判がありますが、これは現場を
知らない人の声です。発行額を大きく上回る経済効果があります。」と
述べているように、バラマキだという批判はあたりません。
 
市立中学校にスクールランチ
 
昨年末、横浜市教育委員会が「横浜らしい中学校昼食のあり方」を
発表しましたが、その内容は、平成3年に寄せられた「病気のために
中学校の息子のお弁当を作ってあげることができない」との一人の
お母さんの声に対して、公明党市議団が足かけ20年をかけて
提唱してきた「スクールランチ方式」の昼食と一致するものです。
「家庭弁当」を作ることができない忙しい親御さんのために、
当日注文にも対応した、温もりがあり栄養バランスのとれた複数
メニューから選べる「配達弁当」が用意されます。
平成28年度中には全市立中学校で実施されます。
 今後、価格設定についても出来る限り安価になるよう工夫が必要です。
 
地域包括ケアシステム構築
 
高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、介護・医療・
生活サービスが緊密に連携を取る「地域包括ケアシステム」の構築が
必要です。これが実現すると、高齢者が在宅で安心して介護・医療・
生活サービスを受けることができるようになります。

 まずは、このシステムの運用に不可欠な「在宅医療連携拠点」、
すなわち在宅での往診や通院、入院をしやすくする連携拠点を
平成29年度末までに泉区に設置してまいります。
 また、認知症対策として、医療や介護の専門家で構成される
「認知症初期集中支援チーム」の設置や「認知症サポーター」の
普及が必要です。
 
JUGEMテーマ:公明党

2015年1月8日(木) 【タウンニュース掲載】 未婚のひとり親も今年4月から控除対象に 2015年1月8日

  • 2015.01.08 Thursday
  • 10:32

【タウンニュース掲載】 米軍深谷通信所の具体的な返還時期が決定! 2014年6月19日

  • 2014.06.19 Thursday
  • 10:45
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【2014年6月19日付タウンニュースに掲載】
米軍深谷通信所の具体的な返還時期が決定!

 
公明党横浜市議団は、市民・行政・議会と共に、これまでも横浜市民共通の
悲願、市政の重要課題である市内米軍施設の早期返還に全力で取り組んできました。
 
 このたび、平成16年に日米政府間で返還が合意されていた深谷通信所の具体的な
返還時期について、本年6月末を目途に返還されることが日米合同委員会で承認
されました。
 
 返還後の跡地利用については、18年に策定した指針において深谷通信所は「自然・
スポーツ・文化の円形緑陰空間」というテーマを設定しました。
 
 今後は、跡地利用基本計画の26年度末の策定を目指し、横浜市として地元や市民の
皆様の意見を伺いながら検討を進める予定です。
 
 返還後は全面国有地のため、まず防衛省に返還され、土壌調査等を経て財務省管理
に移行されます。国は跡地利用について、これまでの基地負担に配慮し、横浜市の
意向を尊重する考えを示しています。
 
 野球等のスポーツや菜園については米軍の利用許可によって使用されていたもの
であり、原則として返還時には効力を失います。
しかし、利用者の代表から来年3月まで延期を求める要望があり、南関東防衛局
としても、その方向で検討しています。
 
 今後も、利用者をはじめ多くの市民の皆様の声に耳を傾け、力を注いでまいります。
 
JUGEMテーマ:公明党

【タウンニュースに掲載】駅からいずみ遊歩シリーズ54 泉(オアシス)探訪

  • 2014.04.21 Monday
  • 13:29


 
泉区内にもイチゴ狩りのできるスポットがあります。

 相鉄線ゆめが丘駅を下車し、徒歩で5分ほど。
 
大きなフットサルコートを左手に見ながら歩くと、おいしそうな
 
いちごの看板が見えます。泉区では唯一のイチゴ狩りスポットとして
 
にぎわっています。
 
 また、この農園の背後には素晴らしい森が広がり、四季の彩りを
そえています。
 
豊かな自然を感じながらの散歩も気持ちがいいものです。
 
 同じく環状4号線を原宿方面に歩くと、赤坂橋が見えてきます。
現在、橋の架け替え事業が進められていますが、これが完成すると、
それにともない、下を通る和泉川遊歩道(プロムナード)の連続性が
確保され、歩行者にとって安全で快適な歩道となります。
 
 この環状4号線は古くはかまくらみちの1つで「たつ道」と
言われ、新田義貞が鎌倉攻めのときに通った道だそうです。
少し前までは「産業道路」と呼ばれ、工場が立ち並ぶ風景でしたが、
いちご狩りやフットサルなど、新しくて楽しい雰囲気の道と
なりつつあります。
 
 これから新緑の季節。
ここちよい風を感じながらの散歩もまた一興ですね。
 
※参考文献/「泉区小史 いずみ いまむかし」
(発行・泉区小史発行委員会)
 
(文・写真=源波正保)
 
【タウンニュース】
駅からいずみ遊歩シリーズ54 泉(オアシス)探訪
ゆめが丘・イチゴ狩りが楽しめるコース

http://www.townnews.co.jp/0107/2014/04/03/231369.html
  

 

JUGEMテーマ:地域/ローカル

 

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